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【ピオーネ】
 大粒で甘いピオーネは瀬戸内の気候が育む尾道ならではの美味しさで人気が高まっています
[シーズン]
温室 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
路地 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【シャインマスカット】
 皮ごと食べられる大粒の品種で、甘いマスカット香と高い糖度が特徴の人気のぶどうです。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



ニュー・ベリーA
 昔からある広島県の代表的なぶどう、独特の香りと味の濃さが特徴の通好みのぶどうです
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【デラウェア】
 小さなお子様にもおススメの小粒の品種で、糖度が18度以上と非常に高く、独特の香りがある、あま~いぶどう、『種無しブドウ』の代表です
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【いちじく】
 尾道で栽培している品種は「蓬莱柿」という品種で、他の品種とは比べ物にならないくらい甘くておいしいイチジクです
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【梨】
 尾道の梨の主要品種は、『幸水』、『豊水』です
気象条件が良いため他の産地に比べ糖度が高くみずみずしいのが特徴です
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【桃】
 尾道の桃は、濃い甘さと力強く上品な香りが特徴です。
主要品種は「日川白鳳」、「赤宝」、「白鳳」、「あかつき」、「長沢白鳳」、「なつっこ」、「なつおとめ」、「清水白桃」、「川中島白桃」です。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【イチゴ】
 尾道のいちごは香りが高くて甘みが強く、酸味が少ないので、生でおいしく食べられます
いちごは、ビタミンCの王様と言われていて、ビタミンCは100グラム中80ミリグラムと野菜の中ではトップレベル、5、6粒食べれば1日に必要なビタミンC、約50ミリグラムがとれます
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【みかん】
 みかんには、ビタミンCや食物繊維が多く含まれていて、とても栄養があり、身体に良い果物です。
また、最新研究で柑橘類の色素成分に含まれる「ベータ・クリプトキサンチン」にがん予防効果がある事が判明しました。1日2個でがん予防に十分な量を取ることができます
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【レモン】
 温暖な瀬戸内海に育った因島のレモン。 ふくよかな香りとさっぱりした酸味が特徴です。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【はっさく】
 因島が原産のはっさく(八朔)。 パリッとした歯ごたえとほろりとした苦味の大人の味です。 鮮やかな紅色の紅八朔は人気沸騰中。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【スイカ】
 因島で主に大玉種・小玉種が栽培されており、県内一の出荷量を誇ります。
6月下旬~7月中旬の短い期間のみの出荷ですが、降水量が少なく温暖な気候で栽培されるスイカは甘味が強く、暑い夏に大人気の一品です。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月





【コシヒカリ】
 コシヒカリは、日本においてもっとも作付面積の大きい品種です。
JA尾道市においても、世羅地区を中心に最大の作付面積を誇っており、高地の寒暖差が生み出す美味しさはみなさまからご好評をいただいております。
品質・光沢ともにきわめて良好で、食味のバランスが良く、粘りの強いお米です。節減対象農薬や化学肥料の使用を慣行栽培の半分以下に抑えて栽培された「特別栽培米」としても広く栽培され、JA尾道市ブランドとしても確立されています。


ヒノヒカリ
 広島県ではコシヒカリに次いで作付面積の大きい品種で、JA尾道市管内では、南部を中心に作付けされています。
コシヒカリの血統を受け継ぎ、光沢・食味に優れ、冷めても味が変わらないのが特徴です。

【あきろまん】
 中生新千本とミネアサヒを交配させて生まれた広島県のオリジナル米で、JA尾道市管内では南部を中心に作付けされています。
適度な歯ごたえで粘りがあり、冷めても美味しいと評判のお米で、学校給食でも食べられているお米です。

【こいもみじ】
 世羅を中心に作付けされており、JA尾道市管内ではコシヒカリに次ぐ出荷量を誇っています。
こちらも広島県のオリジナル品種で、粒が大きくしっかりとした食感と程よい粘りが好評です。







【トマト】
 尾道水道を挟み、市街の対岸にある向島で主に栽培されています。瀬戸内の温暖な気候と砂地で栽培されるトマトは、大玉で甘みと酸味が程よく調和し、味が濃く深みがあるのが特徴です。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【青ネギ】
 尾道市街の対岸にある向島と尾道市御調町で主に栽培されるJA尾道市の青ネギは様々な料理の名脇役としておすすめです。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【わけぎ】
 尾道市の沿岸部と島しょ部を中心に1年中栽培され、全国一の出荷量を誇ります。
種子を作らず、株わかれした球根を植えつけ栽培、株わかれの多さから、子孫繁栄を願い、ひな祭りに縁起物として食べられます。
火をとおす料理や薬味の両方で使用出来、ネギとは違う独特の香りや甘味が特徴です。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【こまつな】
 江戸時代に東京の小松川でつくられていた為に小松菜という由来の他、中国で昔、松の実と若菜を食べて無病息災を願ったという新年行事で使用する松の実の代用として若菜に込めたことから”小松菜”と呼ぶようななったとも言われています
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【きぬさやえんどう】
 瀬戸内海のほぼ中央に位置する因島で主に栽培されており、莢(さや)が絹織物のように柔らかく滑らかなことから、「きぬさやえんどう」と呼ばれています。
品質にこだわった丁寧な栽培と、収穫後に一莢ごとの厳しい選別作業で、天皇陛下に謙譲されるなど品質の良さから、市場で高い地位を確立しています。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【スナップえんどう】
 因島で主に栽培され、近年出荷量が急激に伸びています。甘味が強く癖のない味で子供さんにも人気があります。
茹でてマヨネーズを付けるだけで一品として成立する手軽さも魅力です。
きぬさやえんどう栽培で培ったノウハウを活かした栽培が行われており、市場で高い評価を得ています。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【なす】
 JA尾道市のなすは、主に長ナスの「筑陽」、長卵型の「千両2号」が栽培されており、色艶良く柔らかくみずみずしいのが特徴です。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【大ピーマン】
 JA尾道市の大ピーマンは、大きさが一般的なピーマンの4倍ほどあり、肉厚でとても甘く、苦味が少ないのが特徴です。
ボリュームも栄養価も満点で、様々な料理に使用されますが、シンプルに丸焼きで食べるのもおすすめです。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【キャベツ】
 標高300~500mの中山間地に位置する世羅町、尾道市沿岸部の浦崎町、瀬戸内海のほぼ中央に位置する因島で主に栽培され、標高差を生かして長期間の出荷が行われています。
ずっしりと重量感があり、甘味が強いJA尾道市のキャベツはお好み焼きや炒め物に最適です。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【ほうれんそう】
 JA尾道市のほうれんそうは、主に尾道の冷涼な地域で秋~翌春にかけて栽培されており、冷え込むほどに柔らかくなり、味がよくなります。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月



【アスパラガス】
 昼夜の温度差が大きい世羅町と尾道市北部で主に栽培されているグリーンアスパラは根元まで鮮やかなグリーン色で、とても甘味があり市場で高い評価を得ています。
[シーズン]
出荷 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月